EP4周年記念 | はげだんごプレゼン(2分30秒)
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01. TITLE & STANCE
敷かれたレールを降りて4年。
赤ちゃんのよちよち歩きで敷いた
「私の3本のレール」
「個人の挑戦自慢」ではなく、人を支える「他者への価値提供」へ
登壇:はげだんご 🍡(Web3おじさん新聞 400号超継続発行)
02. THE ORIGIN
4年前の原点:
「お客さん(受動的な観客)」をやめる。
⚠️ 定年直前の恐怖と焦り
会社の肩書きが消えたら何が残る?
誰かの企画にお金を払い、乗っかるだけの消費者のまま老後を終えたくない。
✨ ノートに殴り書きした誓い
「小さくてもいい。
自ら企画・主催者となって人を巻き込み、誰かに確かな価値を届ける側になる」
03. THREE RAILS (VALUE)
4年間のよちよち歩きが生んだ
「3本のレール」
RAIL 01
推し活の制度化
(事務局・会計責任)
出納・会計をPythonで完全自動化。
メンバーが安心してコラボや創作に没頭できる組織基盤を構築。
オチ:ロマ子様に罵倒されてニヤニヤ歓喜!(^~^)
RAIL 02
能登復興クラファン
(即応型ストック支援)
傍観者をやめ発起人へ。
全国180名から60万円。
現場のこども食堂の「今これが欲しい」に即座に応え続ける仕組み。
全国の想い ➔ 現地の笑顔へ直結
RAIL 03
新・じじばばAI反逆軍
(シニアの自立基地)
「老後を愚痴るな、AIで立て!」
定年の不安に怯える同世代へ、AIを使った動くLINEスタンプ販売や仕事を作る武器を手渡す。
愚痴を捨て、自力で1円を創る
04. NEXT 5 YEARS
これからの5年:
「老後を愚痴るな、自らレールを敷け。」
社会が差し出す「余生をのんびり過ごすレール」は丁重にお断りする。
01
同世代への道標を作る
「定年後も自ら仕事と企画を作って面白く生きる」背中を示す
02
AIの最前線で泥をかぶり、型にして手渡す
自分が先にコケて実験し、仲間が使える仕組みに変える
03
困っている現場があれば「主催者」として解決へ走る
傍観者をやめ、人を巻き込んで価値あるレールを敷く
05. CLOSING
赤ん坊は、自分のためだけに歩くのではない。
世界の広さを知り、誰かと笑顔を交わすために立ち上がる。
コケた回数は、誰かのために前に進もうとした証拠。
CHALLENGE LIKE A BABY !
ご清聴ありがとうございました!(^~^)